はじめに
トラブルが起きるきっかけやトラブルの内容を運営が把握しやすいよう、最低限の秩序を保ち、以下ルールを厳守してください。
ユニット/グループ活動・企画運営における責任者/義務について
- 既存の活動や企画を含め、設立したライバーを責任者といたします。
- 活動や企画における発言や行為にも、Lapis Liveのガイドラインが適応されます。
- 活動や企画においてトラブルが生じた場合、原則として責任者より対応をお願いいたします。また、Lapis Liveのガイドラインに違反する行為に関して、注意を行う義務が課されます。
- 活動や企画の運営を開始した時点で、本ガイドラインに同意したものと判断いたします。
ユニット/グループ活動・企画運営における参加/義務について
- 活動や企画における発言や行為にも、Lapis Liveのガイドラインが適応されます。(責任者が所属外のライバーでも例外はございません。)
- 活動や企画においてLapis Liveのガイドラインへの違反行為、またトラブルに関して責任者から注意を受けた場合、参加者にはそれに従う義務が課されます。
- 活動や企画においてトラブルが生じた場合は、必ず責任者へお問い合わせください。
万が一、責任者によるトラブルの解決を確認することが出来ない場合は、スクリーンショットと合わせてトラブル報告フォームまでご報告ください。
- 活動や企画に参加した時点で、本ガイドラインに同意したものと判断いたします。
責任者によるトラブル解決の確認が出来ない場合
- 先ずは責任者へ事実確認の上、活動や企画における責任の不履行として、責任者へユニット/グループでの活動・企画運営の停止を依頼し、責任者に対して1ヶ月の活動休止を通告いたします。
なお、トラブルの内容に応じてそれ以上のペナルティを課す可能性がございます。
(責任者が所属外ライバーの場合でも、ユニット/グループでの活動・企画運営の停止を依頼、またトラブルに応じて顧問弁護士へご相談させていただく可能性がございます。)